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"創る・見せる・売り込む"で、4年連続就職率100パーセント!"創る"、"見せる"、"売り込む"で業界に羽ばたけ!
AM学院の実践教育の正しさは、何よりも4年連続100パーセントの就職率が証明しているだろう。また、卒業後の活躍も目覚ましく、プロデューサー・ディレクタークラスの重要ポジションを任されているOBも多い。 『BLEACH Wii』のプロデューサー・ディレクターは共にAM学院卒だ。こうした卒業生の活躍を見た上司が、AM学院までスカウトに訪れるケースも少なくないのだ。 初心者がプロになる瞬間、共同制作!AM学院に入学した学生は、多くが「パソコンの利用はネットとメールくらい」という初心者状態からスタート。共同制作や冬期制作といった実践教育による"創る"を行って実力をメキメキとつけ、学院祭や春季制作発表会で"見せる"ことによって反省点を洗い出し、さらなる高みを目指す。そして、2年次には自分を"売り込む"学内クリエーター面接やAMGインターンシップで内定を獲得するのだ。 たとえ"売り込む"機会が多くても、企業のハードルをクリアーする実力がともなわなければ意味がない。そのため、"創る"と"見せる"をくり返し、作品の完成度と学生の意識を高めていく。そこが、他校とAM学院の大きな違い。実際に、1年次で本格的な共同制作を行うのはAM学院が唯一だ。又、冬にリトライする冬期制作はプロに見せる就職作品として創り込み、就職活動につながるのだ。 2年次の夏で違いは歴然!共同制作による"最初の一歩"の違いは大きな差になり、2年次に入ってすぐ"即戦力"として認められる学生は多い。例年、ゴールデンウィーク前後に実施される"学内クリエイター面接"では約35パーセントの学生が内定を獲得しているのだ。さらに9月末の時点で 85%の内定獲得という事実は、このスクールの教育の正しさを裏付けている。この数字は、一般的な大学や専門学校とくらべても非常に高い。 AM学院はいつでも見学可能で、さらに体験説明会なども頻繁に行われている。本気でゲームクリエーターを目指すのであれば、この夏に共同制作を経験し、大きく成長した先輩たちの姿を見たり、話しておくことをオススメしたい。AM学院の教室を通して、ゲーム業界の現場を感じ取ることができるはずだ。
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