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学生・講師インタビュー


2008年1月更新分 講師インタビュー

アミューズメントメディア情報学院

AM学院で学ぶと、卒業してからの活躍が違う! 

ゲームクリエイター学科 教育就職責任者 小宮英武先生
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ー夏期共同制作の成果はどうでしたか?

小宮先生:今年も全チームが完成させ、制作発表会や学院祭に来校した200名以上のクリエーターから高い評価を受けました。

ーAM学院からプロのクリエーターが数多く生まれる理由は?

小宮先生:卒業生の活躍が業界の信頼を勝ち取っていることです。プロになってからも来校してくれる卒業生が多く、“採用する立場”になっている卒業生も増えてきています。こうした実績あるOBのアドバイスは、現役学生によい影響を与えています

ースクール選びのアドバイスをお願いします。

小宮先生:共同制作を早期にやると聞いて、「入学前に予備知識がいるんじゃないか?」と考える人が多いようですが、心配は無用。みんな技術も経験もゼロでスタートして、作品を完成させています。まずは見学がベストですが、遠方ならメールや電話でもいいですよ。疑問や不安があったら、小宮あてにフリーコールを!




2007年8月更新分 講師インタビュー

アミューズメントメディア情報学院

学院見学で、1年後・2年後の自分を確かめられます!

ゲームクリエイター学科 教育・就職責任者 小宮英武先生
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ーAM学院の特長を教えてください。

小宮先生:やはり就職実績ですね。現在、85パーセント程度が内定をいただいています。受け手の質の差が、就職実績の差になっていると思いますね。AM学院の学生は、就職することが目標地点ではなく、就職してからが重要だとわかっているのです。

ースクール選びのアドバイスをお願いします。

小宮先生:やる前からあきらめないこと、疑問に思ったらどのスクールでもすべて聞くこと。世間でいう夏休み期間、AM学院は共同制作を行い、現在も2度目の政策に向けての勉強の真只中です。個別来校してくれれば、普段の制作の姿を見ることができますよ。つまり、1年後に自分がどんなことをやっているか、どれだけ成長しているかを確認できるわけです。

AM学院は就職指導の担当教員が入学相談をしているので、最初から最後まで責任持って面倒を見ることになります。だから、無理に入学を勧めたりはしないので安心して来校してくださいね(笑)。



2007年5月更新分 講師インタビュー

アミューズメントメディア情報学院

在校生も次世代機でのゲーム開発に携わっています

ゲームクリエイター学科 教育・就職責任者 小宮英武先生
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ーAM学院の利点を教えてください。

当たり前のことですが、ちゃんとゲーム業界に就職できていることです。それは、ウソを教えていないからですね。ウソを教えていたら、これだけのクリエーターさんが協力してくれるはずはありません。それに加えて、数年後に卒業生がどれだけ大きくなれるかを考えて教えています。だから、卒業後5~6年でプロデューサーやデレクタークラスの重要ポストを任されている卒業生もたくさんいます。

ー次世代機対応のクリエーターになるために必要なことを教えてください。

学ぶ内容が業界に基準を置いたものであることです。AM学院の場合だと、現在AMGインターンシップで企業に派遣されている在校生はすでにWiiやPS3のゲーム開発に携わっています。つまり、もう次世代機対応のクリエーターになっているのです。

ースクール選びのアドバイスを。

まずは見学でも電話でも、相談をしてほしいです。話を聞く前にあきらめないでほしいですね。ゲームは世界に誇る日本の文化で、それを支えているのはゲームクリエーターです。そして今後、日本が世界に負けないようにしていくのは、これからクリエーターになるみなさんの力なんです!